万引きをした外国人実習生が、自分の意志で「謝りに行きたい」と言うまで
ピーさんはいつも関わる人の将来を見ていて、その人にとって何が大切かを考えられていると思います。
勉強になります!
たれさん、おはようございます。コメントありがとうございます。言葉も文化も違う人たちとの係りはすごく刺激的だったと思います。彼女たちに学ぶ事も多かったです。それが今の子育てにも活かされている、そう思わせてくれた出来事の一つでした。
ピーさん、おはようございます!
今は実習生との関わりはなくなったんですか?
そうですね。今は受け入れをやめています。特定技能という新たな制度が出来たのでそれを使って他の会社で働いている子もいます。母国で商売を始めたり、親に家を建ててあげた子もいると聞いています。今は物価や為替、母国の発展と共に変わっていると思いますが、当時は母国の年収の2倍くらいのお金を親が払って働きに来て、3年で母国の10~15倍くらいの年収を得て帰っていました。実習生については色々と問題点も指摘されている制度ですが、相当なプレッシャーの中で知らない国で働いている彼女たちとの係りで考えさせられる事は多かったです。
そういった経緯があったのですね。年収の2倍を支払い10~15倍を得ることを背負った実習生たちの並々ならぬプレッシャーを感じます。「魔が差した」ことの背景にもあるのかもしれませんね。一方で、家を建ててあげたなど、明るい話を聞くと、ピーさんも報われた気持ちになりますね。
今思えば、そういう事も背景にあるのかも知れませんね。新たな気づきをありがとうございます。
とんでもないです💦詳しく教えていただいて、ありがとうございました😊
ピートンさん、素晴らしい対応ですね!そして、最後まで読みたくなる文章。感服してます。
冒頭の入り。
締めへの流れ。
ホアンさんへの対応も素晴らしいですが、文章の構成も素晴らしい(綺麗でスマート)と思いました。
かぶさん、コメントありがとうございます✨
子育ても安心出来る場所を意識したいです。そして、文章まで評価していただき、嬉しいです😁
技能実習生、お名前からしておそらくベトナム人の子ですかね。ぼくの職場もまさに実習生たちを大量に雇用しています。管理職としてベトナムに面接に行くこともあります。だから痛いほど、ホアンの気持ちがわかります。会議室ではなくモスに行く選択、お見事です。閉鎖された会社では本音は絶対引き出せません。ホアンが改心して真面目に働いているのはピートンさんの行動あってこそですね。彼女の人生を変えるきっかけになったと思います。
てるまにさん、コメントありがとうございます✨何と、同じようなお仕事されてたんですね。真面目な子だったんで、本音を聞きたいと思ったんです。管理職の立場もありますが、北風ではなく太陽を意識した接し方を心がけたいですね。
めちゃくちゃいいお話なんですが、ちょっとすみません、ホントすみません、携帯の着信音が、わんわんわん…🐶!?
麦さん、コメントありがとう!
昔から着信音を犬の鳴き声にしています。電子音が苦手なんです。近所で犬が鳴くと携帯を見てしまいます😁🐕🦺
そういった理由でございましたか!ワンちゃんの声は、よく通りますもんね🤭
いまだにビクッとします。
私は会社で怒られる側だったので、ホアンの気持ちなんとなくわかります。笑
ピーさんの存在が、心強くてうれしかったんでしょうね🐥
ピーさんは、一家に一台ならぬ、一社に一人ですね!笑
神島さん、コメントありがとうございます✨北風ではなく太陽を意識した接し方を心がけたいですね😁
ピーさん、実は前職で、外国の方の対応もしていて。
彼らって、故郷を離れて、何かの理由(ほぼ仕送りだと思うけど)で日本に来ていますよね。
正直、それだけで勇敢な人生だと思うんです。
「魔が刺す」って言葉選びは、的確ですね。追い詰めることもできるけど、完璧になんて生きれないから。
以前、外国の方に教えている時の記憶が蘇って、懐かしくもあり、加えて「そうなんだよなぁ」って頷けるところもあり。
いやー、素敵すぎる記事、ありがとうございました😊❤︎
かっちゃんも関わりがあったんですね。彼女らは親が大金を払い、期待を一身に受けて、来ていますからね。リスペクトを持って接してました。この対応が正解かどうかわかりませんが、貴重な体験でした。
素敵なお話、ありがとうございました。
じーんときました。
過去は変えられないけど、これからどう生きるか、が大切ですよね🥹
Hiromiさん、コメントありがとうございます✨未来思考を意識したいですね😁
ピトンさん…🥲
「魔がさす」確かにそんなこともありますね
自分の子供も、もしそういうことしたら怒らずにちゃんと話を聞いてみようと思います😊
ヒイラギさん、コメントありがとうございます✨北風ではなく太陽を意識した子育てをしたいですね。
ピートンさん、こんにちは😊
記事を読んでいてらうるうるきちゃいました🥹
自分の記事でもないのに、なんだか自分が優しくなれた,そんな気持ちです☺️
まあちゅうさん、コメントありがとうございます✨北風ではなく太陽を意識した接し方を心がけたいですね😁
心に刻みたい記事をありがとうございます。
小峠も一緒に心に刻まれちゃいました🤣
mimimiuさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
本当にそっくりだったんです!びっくり。
刑事さんって色々なんだなって思いました。
涙がほろりしました
ココロの栄養 ありがとうございます🥹
糖介さん、おはようございます。コメントありがとうございます。
実習生については色々な問題を指摘される制度ですが親の期待を一身に背負って、母国に子どもを置いて働きに来ている。そんな状況も魔が差してしまう背景にあるのかも知れません。
いつも思うんです 僕が外国で働けるか
言葉も環境も文化も違う 不安でしかない
日本で働く外国人労働者はまさに不安がいっぱいだと思います そんな方たちにココロで寄り添っているピートンさんはすごいです
私も娘が知らない土地や外国で働いていたらと思って接していました。頑張っている子は応援したいですよね。
ほんとそうですね😊一部の心無い外国人のために
善良な外国人の方が変に見られない社会になってほしいです
ピートンは希望の光!乾杯!( ^ ^ )/□
「ピトンさん…養生堂…」ですね✨️
少し肩の力を抜いて、安心出来る場所。
日本という知らない土地にきて緊張の毎日のなか、本当に居場所になったと思います。
素敵です✨️✨️✨️
クコさん、あの頃、養生堂があれば連れて行ったと思いますよ。安心できる場所、雰囲気つくりについて学ぶきっかけとなった出来事でした。
読みながら涙が出ました。
魔が差す、誰でも起こりうること。
真心で赦してくれる大人がいてくれて、彼女は幸せだと思います。
ゆきえすたさん、初めまして。
コメントありがとうございます。読んでいただき、嬉しいです。そんなことをする子ではないと思っていたので本音を聞いてみたくなったんです。雰囲気つくりが大切だと学んだ出来事でした。
うんうん、「場」の力ってあるんだろうな。でも、ピートンさんのノートを見てると、きっと会議室でも彼女は心を開いたと思いますよ😊ピートンさんが同じ目線にいてくれたから。
そう言っていただけると嬉しいです。同じ目線で話をする事も大切ですね。子育ても管理する側、される側という立場だと伝わらない事が多いように感じます。
安心して話せる場所、上司と部下からちょっと離れた環境を作る。子どもに対してでも感情的になってしまいそうな場面ですが、すごく参考になりました!
まなびばさん、コメントありがとうございます✨子どもに対しても同じですよね。ウチの子はお風呂に入った時に本音を話してくれる事が多いです。
子育て中のコワルスキーです。考えさせられる記事、ありがとうございます。
自分のメンター的な存在の人から勧められたこととして、
子供を月に一回、アイスを食べに連れていくのが良いという趣旨の勧めでした。
おそらくそれは、子供の本当の状況(本音)を聞くには、家の書斎とかではなく、
モスバーガーみたいな場所で話した方がちゃんと話が聞けるってことだと思いました。
コワルスキーさん、おはようございます。
早速のコメントありがとうございます✨
月一回のアイスデーとても素敵ですね😁
本音を聞く雰囲気作りの大切さについて学ぶきっかけになりました。
素敵な記事をありがとうございます。「食事を共にする」ことの大切さを私も社員の方々を見ながら感じていた矢先の、このお話。とても納得しながら拝読しました😌
キャンディさん、おはようございます✨
早速のコメントありがとうございます。
話をする雰囲気つくりは今の子育てにも活きています。本音を聞きたい時の関わり方について学ぶきっかけになりました。
とても共感します。先日、退職を考え迷っている女性社員の方に、主人(社長)自ら小さな喫茶店に彼女を誘い、ゆっくり話をしたそうで。普段聞くことのできない本音を話してくださったのだと感慨深く私に話したのを思い出しました。
まさに雰囲気作りですね。場の空気感は大切だと思います。ウチの子の場合はお風呂に入っている時に本音を話してくれる事が多いです。
ピーさんはいつも関わる人の将来を見ていて、その人にとって何が大切かを考えられていると思います。
勉強になります!
たれさん、おはようございます。コメントありがとうございます。言葉も文化も違う人たちとの係りはすごく刺激的だったと思います。彼女たちに学ぶ事も多かったです。それが今の子育てにも活かされている、そう思わせてくれた出来事の一つでした。
ピーさん、おはようございます!
今は実習生との関わりはなくなったんですか?
そうですね。今は受け入れをやめています。特定技能という新たな制度が出来たのでそれを使って他の会社で働いている子もいます。母国で商売を始めたり、親に家を建ててあげた子もいると聞いています。今は物価や為替、母国の発展と共に変わっていると思いますが、当時は母国の年収の2倍くらいのお金を親が払って働きに来て、3年で母国の10~15倍くらいの年収を得て帰っていました。実習生については色々と問題点も指摘されている制度ですが、相当なプレッシャーの中で知らない国で働いている彼女たちとの係りで考えさせられる事は多かったです。
そういった経緯があったのですね。年収の2倍を支払い10~15倍を得ることを背負った実習生たちの並々ならぬプレッシャーを感じます。「魔が差した」ことの背景にもあるのかもしれませんね。一方で、家を建ててあげたなど、明るい話を聞くと、ピーさんも報われた気持ちになりますね。
今思えば、そういう事も背景にあるのかも知れませんね。新たな気づきをありがとうございます。
とんでもないです💦詳しく教えていただいて、ありがとうございました😊
ピートンさん、素晴らしい対応ですね!そして、最後まで読みたくなる文章。感服してます。
冒頭の入り。
締めへの流れ。
ホアンさんへの対応も素晴らしいですが、文章の構成も素晴らしい(綺麗でスマート)と思いました。
かぶさん、コメントありがとうございます✨
子育ても安心出来る場所を意識したいです。そして、文章まで評価していただき、嬉しいです😁
技能実習生、お名前からしておそらくベトナム人の子ですかね。ぼくの職場もまさに実習生たちを大量に雇用しています。管理職としてベトナムに面接に行くこともあります。だから痛いほど、ホアンの気持ちがわかります。会議室ではなくモスに行く選択、お見事です。閉鎖された会社では本音は絶対引き出せません。ホアンが改心して真面目に働いているのはピートンさんの行動あってこそですね。彼女の人生を変えるきっかけになったと思います。
てるまにさん、コメントありがとうございます✨何と、同じようなお仕事されてたんですね。真面目な子だったんで、本音を聞きたいと思ったんです。管理職の立場もありますが、北風ではなく太陽を意識した接し方を心がけたいですね。
めちゃくちゃいいお話なんですが、ちょっとすみません、ホントすみません、携帯の着信音が、わんわんわん…🐶!?
麦さん、コメントありがとう!
昔から着信音を犬の鳴き声にしています。電子音が苦手なんです。近所で犬が鳴くと携帯を見てしまいます😁🐕🦺
そういった理由でございましたか!ワンちゃんの声は、よく通りますもんね🤭
いまだにビクッとします。
私は会社で怒られる側だったので、ホアンの気持ちなんとなくわかります。笑
ピーさんの存在が、心強くてうれしかったんでしょうね🐥
ピーさんは、一家に一台ならぬ、一社に一人ですね!笑
神島さん、コメントありがとうございます✨北風ではなく太陽を意識した接し方を心がけたいですね😁
ピーさん、実は前職で、外国の方の対応もしていて。
彼らって、故郷を離れて、何かの理由(ほぼ仕送りだと思うけど)で日本に来ていますよね。
正直、それだけで勇敢な人生だと思うんです。
「魔が刺す」って言葉選びは、的確ですね。追い詰めることもできるけど、完璧になんて生きれないから。
以前、外国の方に教えている時の記憶が蘇って、懐かしくもあり、加えて「そうなんだよなぁ」って頷けるところもあり。
いやー、素敵すぎる記事、ありがとうございました😊❤︎
かっちゃんも関わりがあったんですね。彼女らは親が大金を払い、期待を一身に受けて、来ていますからね。リスペクトを持って接してました。この対応が正解かどうかわかりませんが、貴重な体験でした。
素敵なお話、ありがとうございました。
じーんときました。
過去は変えられないけど、これからどう生きるか、が大切ですよね🥹
Hiromiさん、コメントありがとうございます✨未来思考を意識したいですね😁
ピトンさん…🥲
「魔がさす」確かにそんなこともありますね
自分の子供も、もしそういうことしたら怒らずにちゃんと話を聞いてみようと思います😊
ヒイラギさん、コメントありがとうございます✨北風ではなく太陽を意識した子育てをしたいですね。
ピートンさん、こんにちは😊
記事を読んでいてらうるうるきちゃいました🥹
自分の記事でもないのに、なんだか自分が優しくなれた,そんな気持ちです☺️
まあちゅうさん、コメントありがとうございます✨北風ではなく太陽を意識した接し方を心がけたいですね😁
心に刻みたい記事をありがとうございます。
小峠も一緒に心に刻まれちゃいました🤣
mimimiuさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
本当にそっくりだったんです!びっくり。
刑事さんって色々なんだなって思いました。
涙がほろりしました
ココロの栄養 ありがとうございます🥹
糖介さん、おはようございます。コメントありがとうございます。
実習生については色々な問題を指摘される制度ですが親の期待を一身に背負って、母国に子どもを置いて働きに来ている。そんな状況も魔が差してしまう背景にあるのかも知れません。
いつも思うんです 僕が外国で働けるか
言葉も環境も文化も違う 不安でしかない
日本で働く外国人労働者はまさに不安がいっぱいだと思います そんな方たちにココロで寄り添っているピートンさんはすごいです
私も娘が知らない土地や外国で働いていたらと思って接していました。頑張っている子は応援したいですよね。
ほんとそうですね😊一部の心無い外国人のために
善良な外国人の方が変に見られない社会になってほしいです
ピートンは希望の光!乾杯!( ^ ^ )/□
「ピトンさん…養生堂…」ですね✨️
少し肩の力を抜いて、安心出来る場所。
日本という知らない土地にきて緊張の毎日のなか、本当に居場所になったと思います。
素敵です✨️✨️✨️
クコさん、あの頃、養生堂があれば連れて行ったと思いますよ。安心できる場所、雰囲気つくりについて学ぶきっかけとなった出来事でした。
読みながら涙が出ました。
魔が差す、誰でも起こりうること。
真心で赦してくれる大人がいてくれて、彼女は幸せだと思います。
ゆきえすたさん、初めまして。
コメントありがとうございます。読んでいただき、嬉しいです。そんなことをする子ではないと思っていたので本音を聞いてみたくなったんです。雰囲気つくりが大切だと学んだ出来事でした。
うんうん、「場」の力ってあるんだろうな。でも、ピートンさんのノートを見てると、きっと会議室でも彼女は心を開いたと思いますよ😊ピートンさんが同じ目線にいてくれたから。
そう言っていただけると嬉しいです。同じ目線で話をする事も大切ですね。子育ても管理する側、される側という立場だと伝わらない事が多いように感じます。
安心して話せる場所、上司と部下からちょっと離れた環境を作る。子どもに対してでも感情的になってしまいそうな場面ですが、すごく参考になりました!
まなびばさん、コメントありがとうございます✨子どもに対しても同じですよね。ウチの子はお風呂に入った時に本音を話してくれる事が多いです。
子育て中のコワルスキーです。考えさせられる記事、ありがとうございます。
自分のメンター的な存在の人から勧められたこととして、
子供を月に一回、アイスを食べに連れていくのが良いという趣旨の勧めでした。
おそらくそれは、子供の本当の状況(本音)を聞くには、家の書斎とかではなく、
モスバーガーみたいな場所で話した方がちゃんと話が聞けるってことだと思いました。
コワルスキーさん、おはようございます。
早速のコメントありがとうございます✨
月一回のアイスデーとても素敵ですね😁
本音を聞く雰囲気作りの大切さについて学ぶきっかけになりました。
素敵な記事をありがとうございます。「食事を共にする」ことの大切さを私も社員の方々を見ながら感じていた矢先の、このお話。とても納得しながら拝読しました😌
キャンディさん、おはようございます✨
早速のコメントありがとうございます。
話をする雰囲気つくりは今の子育てにも活きています。本音を聞きたい時の関わり方について学ぶきっかけになりました。
とても共感します。先日、退職を考え迷っている女性社員の方に、主人(社長)自ら小さな喫茶店に彼女を誘い、ゆっくり話をしたそうで。普段聞くことのできない本音を話してくださったのだと感慨深く私に話したのを思い出しました。
まさに雰囲気作りですね。場の空気感は大切だと思います。ウチの子の場合はお風呂に入っている時に本音を話してくれる事が多いです。